アナウンサー時代の職場セックスを再現しちゃいました

ドキュメント番組の元アナウンサーとして知られる、桐嶋永久子の第2弾作品は「雌」がテーマになっています。

清楚で上品なスーツ姿に身を包み、原稿を読みながら現場撮影を進行していきます。

高学歴でインテリの言葉には、卑猥な隠語が含まれているのです。

シャツの上からピンクローターで責められると、乳首がピンと立ってきました。

さらに電動バイブをオマンコに押し当てられ、原稿を読む声がストップしてしまいます。

堪えきれずに前のめりになったり後ろに反り返りながらも、必死に原稿を読もうとするギャップが堪りません。

シャツがはだけて乳首を吸われ、キスで口をふさがれオマンコに指を挿入されたら、アナウンサーの顔から淫乱女の顔へと変化していきます。

カメラの目前でフェラを強要されても拒否できず、原稿を読みながら立ちバックで合体!

スタッフが大勢みつめる中で、本気汁を溢れさせながら失禁状態に陥るのです。

現実では有り得ないシチュエーションと、上品で気取った桐嶋永久子の本性を見ることができます。

プライドを削ぎ落とされて一人の女になった時、セックスの快楽へと導かれていくのです。

演技ではない本気のアエギ声が、スタジオ内に響き渡っています。

シリーズ化されるので、コレクションとして押さえておきたい作品です。

男女仕草>インテリな女性は性的欲求が強いと言われる理由